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1年を振り返って

1年前の4月27日にブログを始めて、もう1年が経ちました。
1年を振り返って、今まで紹介した灯りの数々を、まとめてみました。
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ブログで最初に紹介した、チーズおろし金で作ったランプ。寄せ木細工のランチョンマットを筒状にして、ランプを囲ってみたり。キャンドルスタンドを並べて、キャンドルの代わりに、クリスマスのイルミネーションを入れたり。
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クリスマス用の星形ランプ。キッチンのランプは、60ワットでも無駄に暗い。
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一番気に入っている、フィンランドのレトロなジュースの空きビンを使ったランプ。蛍光灯を使っているので、電圧の違う日本には持って帰れないのが、最大の悩み。なので帰国の際には、フィンランド在住の方1名様に、差し上げます。
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森と湖とコッコ(夏至祭のかがり火)に見立てた、キャンドルスタンド。今年のコッコを見たら、きっと日本に帰るんだろうな・・・。
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by lapintie | 2006-04-29 04:41 | 生活

春★来フィン記念オフ開催です

もう、誰が見ても正真正銘の春が、フィンランドにやって来ました。
そこで、「2006年 春★来フィン記念オフ」を開催することとなりました。

日時:4月30日(日曜日、Vappuの前夜祭の日)、午後3時
場所:Pyynikki展望台のカフェ (コーヒーとドーナツは自己負担となります)

さて、今回はどんな人が集まるのでしょうか?

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フィンランドの雪と氷が生み出した、大自然からの恵み「FINNAQUA」をどうぞ。
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by lapintie | 2006-04-27 01:37 | 生活

春のフィッシュ・マーケット

先週末は、春の訪れを告げる、フィッシュ・マーケットが開かれていました。フィッシュ・マーケットは、春と秋の年2回開かれますが、これから暖かくなるという、この時期に開かれるマーケットの方が、活気があるかも知れません。
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アイスクリーム・スタンドも始まっていて、アイスクリームを買い求める人たちで、長蛇の列になっています。まーらいおんさんお薦めの、サルミアッキアイスもあるんでしょうが、個人的には黒くないアイスが好きです。
(ちなみに、ここにあるアイスクリーム・スタンドは、店員さんの美女率が高いです。)
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フィッシュ・マーケットには欠かせない、炙りサーモンのお店いろいろ。真ん中のお店では、仕上げにブランデーを惜しげも無くかけて、フランベしてくれます。グラム売りしてくれるので、丸ごとじゃなくても買うことができます。
たくさんの食堂も出ていますが、屋台っぽい庶民的な店から、ちょっと洒落た店までいろいろ。
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こちらは、盛り付けが洒落た店のメニュー。右の写真のランチは、フツーのレストラン並みの飾り付けです。炙ったサーモンと、ホワイトソースを挟んだ白身魚のソテーのセットは、9ユーロ。絶品でした。
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イチゴやエンドウ豆も並び始めました。一気に夏も近付いているようです。
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by lapintie | 2006-04-26 02:56 | フィンランド

偉大な芸術家

週末は好天に恵まれ、日中は15度くらいにまで気温が上がりましたが、そこはフィンランド。まだ夜から朝にかけてはグッと冷え込み、0度くらいにまで下がります。日曜日は少し風もあり、ピュハヤルビ湖畔を散歩していると、波の音がかなり聞こえます。
ふと耳を澄ますと、シャリシャリともカシャカシャとも違う、何か金属質な硬い音がします。湖岸に降りてみると・・・。
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夜のうちに薄く張った氷が、波で砕けて湖岸に打ち寄せられ、波に揺られながら重なり合う音でした。冬の始まりにも同じような光景を目にしますが、どんよりとした寒空で見るのとは異なり、抜けるような青空のもと、太陽の光を受けて輝くその姿は、自然の作り出した不思議な光景。
春の訪れを感じさせる太陽の日差しの下、iPodから流れるお気に入りのSmooth Jazzを聴きながら、波の音と氷の奏でる不思議な音に耳を傾けていると、最高にリラックスした気分になります。


先日のバルセロナでは、偉大な芸術家ガウディの、その圧倒的な才能に驚かされましたが、もっとすごい偉大な芸術家がいました。



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ピュハヤルヴィ湖の波が作り出した、氷の城。どうやったらこのような形になるのか、想像もつきませんが、波打ち際に寄せられた氷が重なり合い、そして波に揺られながら出来上がった、偶然の産物。自然は偉大な芸術家です。
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by lapintie | 2006-04-24 03:36 | フィンランド

スペイン旅行(その5)

スペイン旅行最終日。先ずはF.C.バルセロナの本拠地に向かいます。
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途中で見かけた高級マンション。建物全体で光合成してそう。
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F.C.バルセロナのホームスタジアムには、超巨大なグッズストアがあり、地上1階、地下1階の店内では、ありとあらゆるグッズが手に入ります。ミュージアムもあるのですが、修学旅行か何かの団体客を乗せたバスが十数台停まっており、ここでも長蛇の列。

その後、地下鉄に乗って海岸近くまで向かいました。
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地下鉄を出たら、目の前にはコロンブスの塔が。彼の指差す方向には、アメリカ大陸があるのでしょうか。この先はもう、地中海です。
波止場の先にある、巨大なショッピングセンターでお土産を買い、スペインに来たからには食べなくてはいけない、パエリアで昼食。
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魚介類のパエリアは、ムール貝にエビ、イカ、白身の魚が入っており、絵に描いたようなパエリア。ビールのつまみに頼んだ、イカリングフライも美味。
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バルセロナのカテドラルは、スペイン独特のゴシック様式なのですが、只今外装修理中。そう言えば、タンペレのカテドラルも、未だ外装修理中ですね。
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カテドラルは、中に入るのに4ユーロ(寄付?)取られます。中は豪華なステンドグラスがたくさん。内装にも圧倒されます。
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街路樹ですが、よく見るとオレンジがなっています。もうスペインは夏が近づいて来ているようです。

夕方7時前の飛行機で、フランクフルトを経由してヘルシンキへ。ヘルシンキに着いたのが、午前1時過ぎ。タンペレ到着は午前3時過ぎでした。
火曜日は、ちゃんと仕事には行きました。サラリーマンですから。

(おみやげ)
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バルセルナで買ったTシャツ。ガウディの作品が、みんな変な生き物になっています。イラストの雰囲気が何となく、べつやくれいっぽかったので、衝動買い。こういったイラストには弱いです。
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by lapintie | 2006-04-23 22:56 | トラベル

春到来!

土曜日は、待ちに待った春がやって来ました。
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森と湖が育んだフィンランドのおいしい水、FINNAQUAを飲みながら、ひなたぼっこしましょう。
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by lapintie | 2006-04-23 04:36 | フィンランド

スペイン旅行(その4)

夕方からは、闘牛ツアー。闘牛は毎日ある訳ではなく、日曜日のみ。今日がシーズン初日に当たるとのこと。
実は、バルセロナのあるカタルーニャ地方は、闘牛自体はそんなに盛んではなく、逆に好きではない人のほうが多いそうです。盛んなのは首都マドリードのある中央部のほうで、こちらにはかなり熱狂的なファンも多いようです。
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サグラダ・ファミリア聖堂からそんなに遠くない所にある、モヌメンタル闘牛場。それでも、観光客を中心に、バルセロナでも闘牛を観戦する人は多いようで、入り口の前は明らかに観光客な人で溢れていました。
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闘牛場の中です。安い券なので一番上のほうの席でしたが、逆に闘牛場全体が見渡せます。
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時期が早過ぎるのか、やはり人気がないのか、結構人が集まらない状態で闘牛の始まりです。ひな壇の楽団の演奏に合わせ、闘牛士達が入場し始めました。先頭はマタドール(闘牛士)。後の馬に乗っているのはピカドール(騎士)。
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先ずは、マタドールがピンク色(裏が黄色)のマントでいなしながら、牛の様子をうかがいます。この時に、牛の状態や獰猛さなどを確認するのでしょう。
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このあと、牛の勢いを少し弱めるための下準備を行います。重装備の馬に乗ったピカドールのもとに、マタドール助手達が牛をおびき寄せ、ピカドールが持った長い槍を牛の肩に突き刺します。この時、牛はスゴい勢いで馬にぶつかって行き、馬を角で持ち上げて押し倒すことがあるほど。
でも、このくらいでは牛はびくともせず、続いて2本の銛を持った3人のパンデリジェーロ(助手)達が、向かって来る牛をよける瞬間に飛び上がって、2本の銛を牛の背中に突き刺します。
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合計6本の銛が刺さったところで、真打ちのマタドールが再登場。今度は赤いマントを剣で支えて持っています。マタドールは如何に華麗に優雅に、そして時には大胆に牛をギリギリの間合いでかわせるかが、腕の見せ所。何回かかわした後、観客に向かって「どーだっ」って感じでポーズを決めたりもします。
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幾度となく牛をかわして、牛に勢いが無くなってきたところで、いよいよ剣を取り出します。剣の先を牛に向けて向かい合い、突進して来た牛を避ける瞬間に、牛の首の後にある急所目がけて、剣を奥深く突き刺します。そして、牛は動かなくなります。
上手い闘牛士は、一撃で牛を仕留めるようですが、中には上手く急所に刺さらず、何回もやり直す闘牛士もいました。こうなるとブーイングの嵐です。一撃で仕留めた闘牛士には、観客から賞賛の白いハンカチが振られ、その数が多い程いいとされているそうです。
闘牛は合計6頭の牛で行われ、仕留められた牛達はその後、煮込み料理用の肉として使われるそうです。
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闘牛の観戦が終わった後、市街に戻って夕食。夜8過ぎでも夕暮れのような明るさです。
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QUQUという店で、海鮮の串焼きをチョイス。エビとイカ、白身魚を焼いて塩コショウしただけですが、これが浜焼きみたいで旨い。ビールによく合います。
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ガウディが海をモチーフにして建てた、カサ・バトリョ。昼間よりも、ライトアップされた姿の方が幻想的。
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別名「石切り場」とも呼ばれる、カサ・ミラ。屋上に上がりたかったですが、スゴい列だったので断念。こちらも夜はライトアップされます。
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ガウディ以外にもきれいな建築物が多く、ライトアップされた姿と、昼間の両方の姿を比較するのも面白いかも知れません。

明日でスペイン旅行も最後。海まで行きましょう。
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by lapintie | 2006-04-23 04:21 | トラベル

スペイン旅行(その3)

バルセロナの朝です。超ぉ〜〜〜快晴!
ホテルから最初に向かったのは、ガウディのワンダーランド、グエル公園。バルセロナの中心からは少し離れた、小高い丘の上にあります。天気もいいので、ホテルからは徒歩で向かいました。しかし、これが暑い!日差しもきつく、上り坂を歩いているうちに、だいぶ汗をかきました。
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公園に到着すると、中はものすごい人ですね。いきなりオブジェがお出迎え。
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モザイクがきれいな大トカゲ。顔が何となくかわいい。日差しが強いので、モザイクのタイルも色鮮やかです。こちらは何の動物でしょうか?
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波形のベンチも、ひとつひとつ異なるモザイク模様でできています。この広場の下は列柱で支えられており、天井(広場の裏面?)にも、鮮やかなモザイクの模様がありました。
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公園内はかなり広く、テラスでビールを飲んだあとは、公園内をいろいろと散策。フィンランド的には、完全に夏気分です。
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公園の中から遥か向こうにみえるのは、次の目的地サグラダ・ファミリア聖堂。またしても徒歩で向かいます。

適当にサグラダ・ファミリア聖堂方面に向かって歩いて行き、いい加減方向が分からなくなった瞬間に、目の前にどでかい塔が飛び込んできました。
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こちらは「受難の正面」と言われる側。彫刻もすっきりとしていて、モダンな感じ。塔の先端の飾りがおもしろい。
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そして、こちらが反対側の「誕生の正面」。対照的に非常に細かい彫刻で、圧倒されます。この彫刻だけでも、相当な時間が掛かりそう。こちら側のみ、ガウディが生前に完成させたとのこと。
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中に入って塔の上に登り、外を見下ろすことも出来ます。ステンドグラスからの光がきれい。

さて、夕方からは闘牛ツアー。バルセロナは、見所がいっぱい。
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by lapintie | 2006-04-22 05:42 | トラベル

スペイン旅行(その2)

前日の夜の雨が嘘のように、きれいな青空になりました。午後1時過ぎの列車でバルセロナに向かうので、午前中に市内を観て回ります。最初に向かったのは、マドリードと言えばリアル・マドリードと言うことで、サッカースタジアムへ。
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試合を見られる訳ではないので、外から眺めるだけですが、街の中にそびえ立っているため、非常に大きく感じます。

サッカースタジアムの後は、地下鉄で中心部に戻り、ノルデ駅の横に広がる、スペイン王室の王宮へ。
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さすがは、かつて栄華を誇ったスペイン王室。見るからに豪華絢爛。中に入るための列が、遥か彼方にまで延びていたので、王宮の中には入れませんでしたが、門の外からの眺めだけでも十分。王宮の向かいは、アムルデナ・カテドラル。こちらもきれいです。

バルセロナへは、少し離れたアトーチャ駅から出発するので、市内を歩きながら駅へと向かいます。
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旧市街にある、マイヨール広場。建物の壁面一面に、絵が描かれています。これも壁画と言うのでしょうか?
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スペインには、バーとレストランが一緒になった「バル」という店が沢山あり、朝から営業しています。この店では、店の前でペンギンがビール飲んでます。このミニチュアがあったら欲しい・・・。
スペインの郵便ポストは、ラッパのマークで色も黄色です。
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それから、スペインは生ハムでも有名らしいです(知りませんでした)。美味しそうな生ハムを、あちらこちらで売っていますし、バルの中にも多数ぶら下がっています。

そうこうしているうちに、アトーチャ駅に到着しました。
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駅の構内は、なんと熱川バナナワニ園状態。屋根がガラス張りで温室のようになっており、何だか無駄にすごい。しかし、構内が暑い!
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バルセロナへは特急列車で5時間強。窓の外は、果てしなく広がる大地。緑の平原だったり、荒れた荒野だったり。列車内では無料のインナーイヤー型ヘッドフォンのサービスがあり、飛行機のように天井のモニターで、TV番組や映画を上映していました(もちろんスペイン語のみ)。
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明日はバルセロナ市内でガウディ建築めぐりと、闘牛ツアーです。
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by lapintie | 2006-04-21 02:43 | トラベル

スペイン旅行(その1)

イースターの4連休。フィンランドはまだまだ遅い春の訪れを待っている状態ですが、一足先に春を求め、太陽の国、スペインに行ってきました。
フライトは、ヘルシンキ発午前7時50分。早朝4時半に家を出発し、ヘルシンキ・ヴァンター空港へ。ここで今回の旅行の仲間と合流し、チェックインを済ませた後、軽い朝食。
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今日のヘルシンキは天気もよく、ちょうど朝日が、空港のカフェに差し込んで来ました。
コペンハーゲンを経由し、首都マドリードにはお昼過ぎに到着。天気は少し曇っていましたが、気温は17度と汗ばむくらい。フィンランドを朝出発したときは2、3度くらいだったので、気温差は一気に15度。スペインは春真っ盛りです。
初日は、そのままバスツアーを使って、古都トレド見学へと向かいました。
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周囲を川で囲まれた高台にあるトレドは、16世紀にマドリードに遷都されるまでの首都で、中世のたたずまいが今なお残る旧市街を、足早に見て歩きました。至る所の窓辺には、もう沢山の花が飾ってあります。トレドは、巨匠エル・グレコが住んだ地としても有名で、サント・トメ教会では「オルガス伯爵の埋葬」という傑作壁画を見ることも出来ます(写真撮影不可でした)。更に迷路のような路地を歩いて行くと、カテドラルの高い塔が見えてきました。
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トレドのカテドラルは、スペイン・カトリックの総本山でもあり、前の広場は、世界中からの観光客で溢れていました。みんなデジカメを持って、天を見上げるように反り返り、建物の写真を撮っていますが、自分は秘密兵器のレンズ回転式カメラを使っているので、こういうときは撮影が楽でいいです。
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ちょっとアップで。この彫刻は、最後の晩餐らしいです。
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旧市街を後にして向かった、小高い丘にあるカフェテラスから、旧市街を一望。中央に見えるのがカテドラルの鐘塔です。天気がどんよりしているので、ちょっと景色もぼやけてしまったのが残念でした。
トレドからマドリードに帰る途中からは雨も降り出してきました。
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雨が降っていたので、ホテルのレストランで夕食にしようとしたら、さすがはスペイン。シエスタの後は、ホテルのレストランでもオープンが夜9時。しょうがなく、雨の中、近くのレストランで夕食。朝が早くて疲れたので、速攻でおやすみなさい。
明日は、マドリード市内観光のあと、バルセロナへ向かいます。

実はこの日、ホテルに着いてチェックインしようとしたら、旅行代理店経由で予約したはずが、予約が何故かキャンセルされているアクシデントが発生。部屋の空きがあったので、なんとかなりましたが、結局正規料金で泊まることに。追加費用は、旅行代理店に請求です。
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by lapintie | 2006-04-20 04:34 | トラベル